排水溝・トイレの悪臭

トイレの水を流しても悪臭がする。

  • トイレ便器内の異臭・嫌な臭いは便器内の内側に「尿石」が付着している場合がほとんどです。マメに掃除をする事が一番の解消法です。特に水の流れが弱い部分を意識的に拭き取るなどの対策だけで十分に効果が出てきます。しかし、それでも匂いが取れない場合は配管部、浄化槽といった部分に問題がある可能性があります。トイレの掃除をしても臭い場合は、悪臭調査を行いますので、まずはお気軽に当社サービスグループのお客様相談室(0120-225-779)までご相談ください。

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洗面所の排水溝(排水口)から異臭がする。

  • 洗面所の排水溝から臭い匂いが上ってくるような感じがする。その場合は、排水管の下にあるトラップ上側(排水溝側)に原因のある可能性が高いです。市販の洗浄剤を流し込み、ゴミを除去してみて下さい。仮にトラップが無い場合は、その下にある下水に原因のある可能性があります。またその場合は排水管の工事が必要な場合もあります。 臭いの原因が特定出来なかったり、処置を施しても上手く改善されない場合には、一度当社サービスグループのお客様相談室(0120-225-779)までご相談ください。

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台所の排水管から異臭がする。

  • 台所から異臭がする場合、大抵のケースは「網カゴ」に溜まった食物のカスや油が原因となっています。台所は毎日扱う場所であるため、少しずつ食物のカスが溜まり、塊になり、いずれ腐り・ヌメリとなって異臭・悪臭を放ちます。対処としては、市販のクリーナーで洗浄後、排水管を掃除すること。稀にトラップと配水管の連結部にヒビが入り、防臭の機能不全に陥っている場合があります。こうしたケースの場合は排水管やトラップの交換工事が必要です。ご自身で原因が解らない場合や交換が出来ない場合には、お気軽に当社サービスグループお客様相談室(0120-225-779)までお電話ください。

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風呂場の排水溝(排水口)から悪臭がする。

  • 風呂場の嫌な臭いの原因は、「トラップ」「排水溝」のいずれかの箇所である事が殆どです。そして匂いの直接の原因は、やはり排水溝に貯まった髪の毛である事が殆どです。浴室の排水溝に溜まったゴミや髪の毛を取り除いた後、市販のクリーナーを流し込んでください。 それでも直らない場合や、ご自分で処理出来ない場合は、当社サービスグループにお任せ下さい。              お客様相談室(0120-225-779)もございますのでお気軽にご相談ください。

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自身で直せない場合は?

  • 排水管・排水溝のいやな臭い・悪臭に関して、原因が不明な場合には当社のサービスグループが悪臭調査を致します。またご自身で修理や部品の交換などの処置が出来ないといった場合でもお気軽にお問い合わせください。お客様相談室(0120-225-779)もございます。

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